「言ってみるもんだね」が叶うISAHAYAのリフォーム

諫早建設株式会社

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確認用

実例集〔キッチンリフォームの副産物〕

使いやすい便利なキッチンが欲しい!


「使いやすさ」「便利さ」
これは、キッチンの交換リフォームをご検討の方のほとんどがそう思うのではないでしょうか?

しかしながら、
実際


部屋が欲しい」
成長につれそう思うのは普通の話。今回のお施主様は、
お母さんの仕事部屋だった部屋を、娘さんの部屋にするためのリフォームでした。

部屋のスペースは四畳半。
娘さんの部屋にするにあたっての問題は「収納スペース」でした。

 

ロフトはしごのスペースがうまく使えないか…

 

 

 

ロフトはしごのスペースが無駄。
でも…

四畳半の部屋にはロフトがあり、寝る場所はそこでOK。
とは言え、この限られた空間を有効活用したい所。

ポイントは「収納スペース」を如何にとるか。

家具をおいちゃうとスペースがなくなるし、
活用できそうなスペースはどこだろう…

 


なんとかしたい、でもどうすればいいかわからない。
いさはやリフォームの解決案は?


 

 

ロフトはしごを階段収納にして、
スペースを有効活用。

壁につけるカタチで階段をつけて、
その階段のスペースを収納にすれば問題は解決!

 

 

オシャレな収納ですよね。
既製品で、扉のデザイン性も高い。
でも、実はこの収納、気に入っていただいたのはよかったのですが、日本には在庫がなくて、海外から取り寄せて設置したんです。

しかも、サイズがワンサイズしかなく、、、

 

一番下の部分は、現場で造作。
高さを合わせました。
さらに、お客様の希望で鏡も取り付け。

 

部屋の仕上げに、クロスの張替え、有孔ベニヤを取り付けて完了。
見違えた部屋の姿に、お母様は大喜び。
娘さんへの素敵なプレゼントになったのだと思います。

 

 

 


 

~ご相談は気軽に~
最適な解決策をみつけます

いさはやリフォームは、「なんとかしたいけど、どうしていいかわからない・・・」という具体的でないお悩みから現場を調査し、解決策に導くご提案型のリフォームを得意としています。

トイレを交換したい、外壁を塗装したいという具体的な話でなくて大丈夫!
家が古くなってきたので気になる箇所が増えてきた、地震が起きるたびに不安になる・・・そんな話で結構です。
相談は無料です。

お電話または、メール(安心メール相談:コチラをクリック)よりご連絡ください


 

 

・収納が変わって、しまっていたグラスが表に

 →収納量は変わってないけど使いやすくなった

 食器棚から、キッチン収納に(奥にしまったもの)

毎年恒例の…

 

12月に入って、寒くなってきましたね。
いよいよ年末、色々あった2022年も終わりの季節です。

そんな年末に、諫早建設では恒例のアレがあります。

 

 

諫早建設で新築・リフォームいただいたお客様、
ご縁のあるお客様にお配りしています。

これを始めたのは、もう何十年も前のこと。
きっかけは、年末にお客様へお仕事をさせていただいたの感謝と、
諫早建設のことを忘れないで!
来年もよろしくお願いしますという想いをカタチしようとはじまりました。

代々続く、伝統です。

 

比較的、実用的なカレンダーで、
「今年はもらえるの?」という連絡をいただけるくらい、
意外と好評なカレンダー。

 

※たっぷり500本、皆様にお配りいたします!

 

 

お客様の家にお伺いした際に部屋にかかっていると、とても嬉しくなります。

 

 

 

 

いさはやリフォーム門倉

階段家具リフォーム①

いさはやリフォームの塩野です。

 

ここのところ、階段リフォームの依頼が続いております。

今回も、階段設置のリフォーム。
階段のデッドスペースを有効活用して家具(収納)を入れようと画策中。
以前ご紹介した階段リフォームは、そのスペースを造作しましたが、今回は既製品の収納を活用しようと計画しています。

写真は、工事スタート時の写真。

 

新築当時の壁紙が廃盤だったため類似品を探して張りますが、
繋げてしまうと違いが分かり易くなってしまうので、
目透かしジョイナーで縁切り。

後々のひび割れ防止にもなります。

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