「言ってみるもんだね」が叶うISAHAYAのリフォーム

諫早建設株式会社

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12月, 2022年

年末の休みに注意して欲しいこと

 

 

いよいよ年末ですね。

今年の年末年始は、帰省や旅行の計画を立てている方も多いのではないでしょうか?

そんな長期で家を空ける方に1点、気を付けて欲しいことをお伝えします。

 

 

給湯器のコンセントを抜かないでください。

 

節電を意識して電源のコンセントを抜いて家を出る方がいらっしゃるんですが、
特に冬は危険です。

給湯器には凍結防止のヒーターが付いていて、
電源コンセントを抜いてしまうとその機能が停止してしまいます。

※凍結防止機能は、リモコンの運転スイッチが入・切に関係なく機能します。

 

万が一凍結すると、故障の原因になります。
故障すると取り替えるしかないことも。
スグに機械が入ってこない、工事ができない場合は、復旧まで時間がかかることもあります。

 

家に帰ってきた時に、お湯が出ない、お風呂に入れないでは不便ですよね。

実は、数年前、弊社のお客様で実際あった話でもあります。

 

凍結防止のために、コンセントは抜かないようにしましょう。

 

いさはやリフォーム 塩野

イルミネーション

街を歩けば、クリスマスムード。
お店にもグッズが並ぶ、そんな季節ですね。

 

「今年はこんな感じです」
そんな季節に、お客様から一通のメールをいただきました。

 

 

 

以前、このブログでもご紹介させていただいた、
天体観測のためのリフォームをさせていただいたお客様からです。

取り付けさせていただいた滑車部分を上手に活用されています。

 

イルミネーションって、見ているだけで気分が上がっていいですよね!
皆様も、素敵なクリスマスをお過ごしください。

 

 

いさはやリフォーム 門倉

 

毎年恒例の…

 

12月に入って、寒くなってきましたね。
いよいよ年末、色々あった2022年も終わりの季節です。

そんな年末に、諫早建設では恒例のアレがあります。

 

 

諫早建設で新築・リフォームいただいたお客様、
ご縁のあるお客様にお配りしています。

これを始めたのは、もう何十年も前のこと。
きっかけは、年末にお客様へお仕事をさせていただいたの感謝と、
諫早建設のことを忘れないで!
来年もよろしくお願いしますという想いをカタチしようとはじまりました。

代々続く、伝統です。

 

比較的、実用的なカレンダーで、
「今年はもらえるの?」という連絡をいただけるくらい、
意外と好評なカレンダー。

 

※たっぷり500本、皆様にお配りいたします!

 

 

お客様の家にお伺いした際に部屋にかかっていると、とても嬉しくなります。

 

 

 

 

いさはやリフォーム門倉・塩野

実例集〔ピアノが思いっきり弾ける防音室〕

 

ピアノを思いっきり弾ける部屋が欲しい!

 

今回のお客様はご実家で築39年になる大手ハウスメーカーの建物のリフォーム工事。
工法が独自で一般に開示していないので手さぐりの部分がありつつも、4~5年ごとのリフォーム工事でしつくしましたが唯一、手を付けてこなかった部屋があります。

それは1階にある16帖のピアノ室です。

 

▼リフォーム前のピアノ室

 

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A4が入る収納棚

「こういう気遣いが、嬉しいのよねぇ」

お客様から言われて嬉しいセリフの一つです。

 

ご紹介するのは、キッチンと壁の間に生まれたスペースを利用した、造作の棚です。

向かって左端のスペース

 

空いたスペースの有効利用に「造作」を手掛けるのはいさはやリフォームの得意技の一つですが、
せっかくつくったスペースも、使えないスペースでは意味がありません。

そこで考えたのは、A4サイズの書類が入れられるスペース。
かつ、一般的なボックスがキレイに収納できるスペースです。

 

 

最後に高さを調整できる可動棚をつけて完成!

 

ちょっとした工夫で、毎日が楽しく効率よく過ごせる空間になる。
そんなリフォームもできるんです。

 


 

「今のお家で気になっていること」メールで相談してみませんか?

 

 

実例集〔キッチンリフォームの副産物〕

使いやすい便利なキッチンが欲しい!


「使いやすさ」「便利さ」
これは、キッチンの交換リフォームをご検討の方のほとんどがそう思うのではないでしょうか?

しかしながら、
実際


部屋が欲しい」
成長につれそう思うのは普通の話。今回のお施主様は、
お母さんの仕事部屋だった部屋を、娘さんの部屋にするためのリフォームでした。

部屋のスペースは四畳半。
娘さんの部屋にするにあたっての問題は「収納スペース」でした。

 

ロフトはしごのスペースがうまく使えないか…

 

 

 

ロフトはしごのスペースが無駄。
でも…

四畳半の部屋にはロフトがあり、寝る場所はそこでOK。
とは言え、この限られた空間を有効活用したい所。

ポイントは「収納スペース」を如何にとるか。

家具をおいちゃうとスペースがなくなるし、
活用できそうなスペースはどこだろう…

 


なんとかしたい、でもどうすればいいかわからない。
いさはやリフォームの解決案は?


 

 

ロフトはしごを階段収納にして、
スペースを有効活用。

壁につけるカタチで階段をつけて、
その階段のスペースを収納にすれば問題は解決!

 

 

オシャレな収納ですよね。
既製品で、扉のデザイン性も高い。
でも、実はこの収納、気に入っていただいたのはよかったのですが、日本には在庫がなくて、海外から取り寄せて設置したんです。

しかも、サイズがワンサイズしかなく、、、

 

一番下の部分は、現場で造作。
高さを合わせました。
さらに、お客様の希望で鏡も取り付け。

 

部屋の仕上げに、クロスの張替え、有孔ベニヤを取り付けて完了。
見違えた部屋の姿に、お母様は大喜び。
娘さんへの素敵なプレゼントになったのだと思います。

 

 

 


 

~ご相談は気軽に~
最適な解決策をみつけます

いさはやリフォームは、「なんとかしたいけど、どうしていいかわからない・・・」という具体的でないお悩みから現場を調査し、解決策に導くご提案型のリフォームを得意としています。

トイレを交換したい、外壁を塗装したいという具体的な話でなくて大丈夫!
家が古くなってきたので気になる箇所が増えてきた、地震が起きるたびに不安になる・・・そんな話で結構です。
相談は無料です。

お電話または、メール(安心メール相談:コチラをクリック)よりご連絡ください


 

 

・収納が変わって、しまっていたグラスが表に

 →収納量は変わってないけど使いやすくなった

 食器棚から、キッチン収納に(奥にしまったもの)

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